5/15(THU)19:30〜
 近藤房之助 LIVE2014
   〜Anytime Anyplace〜

近藤房之助 宮川剛 加藤エレナ

【open】19:00
【start】19:30
【料金】¥4,500(drink別途)


◆プロフィール
近藤房之助
1951年生まれ。
日本では数少ないブルース・シンガー。76年京都にて伝説のバンド、BREAK DOWNを結成。90年にLIVEアルバム『ハート・オブ・ストーン』でソロ・デビューを果たす。また、同年、企画バンド「B.Bクィーンズ」に参加、テレビ・アニメの主題歌「おどるポンポコリン」をリリースする。この老若男女楽しめるパーティー・ソングは超絶的なセールスを記録し、その年のレコード大賞をも獲得するに至った。コミカルなキャラクターを売りにした芸能界的な活動と、B.B.KING、OTIS RUSH、BOBBY “BLUE” BLAND、STUFFなど海外のミュージシャンと共演する傍ら、日本に於いても数多くのミュージシャンに影響をあたえ続け、コアなファンをつかんで離さないディープな音楽活動の両立を果たしている
URL●http://www.fusanosuke.net/

宮川剛 (みやがわ つよし)
1970年長崎生まれ。
中学時代YMOのコピーバンドでドラムを始め、九州芸術工科大学在学中より、藤山英一郎氏、原田迅明氏に師事し、ジャズドラマーとして活動開始。Small Circle of Friends、cryff in the bedroom、忌野清志郎 & NICE MIDDLE WITH NEW BLUE DAY HORNSのドラマーを経て、数々のアーティストのレコーディング、ツアーに参加。2007年8月、宮沢和史率いる GANGA ZUMBA(ガンガズンバ)に正式加入。パーカッショニストの今福健司、マルコス・スザーノと共に強力なグルーヴでバンドの屋台骨を担う。また、パンデイロでは、エフェクターを駆使した奏法の日本の第一人者である。

加藤エレナ
在学中に受けたオーディションをきっかけにCM音楽等の楽曲制作、スタジオレコーディン グ、ライブツアーを中心に活動。渡米。ニューオリンズにてセッション。BLUES CARAVAN JAPANツアー2007、2009年シカゴブルースギタリスト、『カルロス・ジョンスン』のツアーキーボディストとして活躍。また、シンガーソングライターとしても活動、様々なバンド、セッションでのライブも勢力的に行っている。
<ライブ、レコーディング参加アーティスト>

Carlos Johnson(2007、2009年JAPANツアー)
WILD MARMALADE、Tommee、PAULJACKSON & JAMES、LEVI、HOME MADE家族、近藤房之助、梅津和時、永井“ホトケ”隆、吾妻光良、松原正樹、片山広明、高橋ゲタ夫、 KAME&L.N.K、MASH、GALAXY EXPRESS CREW、來々、他多数。

<主な作品>
  • ゾウの母さん(CBCTV放映ドキュメンタリー)
  • >2006年 中日ドラゴンズ、チアドラソング作成
  • >2007年11月公開映画「こるせっと」サウンドトラック製作
  • >2011年 知多半島ケーブルネットワーク番組 はいすくーるTV「みんなで応援歌をつくろう」出演、応援歌作成。
URL●http://www.elena-kato.com


 5/16(FRI)19:30〜
 「憂歌団」木村 充揮
     四国ツアー in 松山

木村充揮

【open】19:00
【start】19:30
【料金】¥4,500(drink別途)


◆プロフィール
木村充揮(kimura atsuki)
木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。70年、80年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、その“天使のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。本人によると、小学校の頃からほとんど声変わりをしていないとのことで、ひょっとするとこれこそは神が与えたもうた『天使の声』かもしれない。 メディアで伝えられている木村充揮の表面的な顔としては、「大阪・生野の住人」(大阪の顔)「ブルース一筋」「おもろい奴」などがあるが、これは憂歌団のフロントマンとしてのイメージである。その他、「最高のヴォーカリスト」(30数年間のキャリアを持つ木村充揮を、日本最高のヴォーカリストと評価する音楽関係者、ミュージシャンは多いと共に、歌詞の意味・理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能を持つ)等があるが、その木村充揮の才能の全面開花を期待する声はますます高まってきている。そのフィジカルな天分、すなわち「声」から“最高のロック・ヴォーカリストへ”ニュー・ポップ・ヴォーカリストとして”はたまた“アジアのブルースへ”などの進路もあり、“まったく新しいタイプのシンガー”としての今後の方向性もみえている。例えば、東洋の愛を表現する日本のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーという存在であり、現在に至るまで音楽への飽くなき挑戦はとどまるところを知らず、音楽ファンを魅了し続けている。


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